しっかし、なんでこうウチの会社の社長はバカなのかね~~(-_-メ)。
あーゆう人間に下で働いてるのかと思うと自分の人生に意味を見いだす気も起こらなくなるね。
ま、こーゆう時は、宗像 恒次の本を読んで、心を落ち着けるに限るね。
今は「がん、うつ病から家族を救う愛の療法」というのを読んでるとこなんだけど、ちょうど今の自分と同じような境遇のヤツが出てきて、なんだかシンパシーを覚えるね。
がん、うつ病から家族を救う愛の療法・・・なんっつうタイトルなんで、最初は(個人的には)「あんま、パッとしないかな」とか思ってたんだけど、これ全然スゴイ!
もう、スイマセンでした!!!!って感じだね。がん、うつ病から家族を救う愛の療法 サイコーっす。
今までの既成概念を打ち破いた新たな可能性を見せてくれる本
イメージ脚本を用いた、副作用ナシの治療法。それが、SAT療法。科学的な根拠に基づきつつも、ストーリー・ベースで書かれているのでとっても読みやすい。また、読み終わった後、優しい気持ちになれ、人を愛したくなるから不思議。従来の医療の限界を感じたことのある保健医療従事者や、今、がんやうつ病を持たれている方、そしてその人のまわりにいる家族や友人には、オススメの内容です。
字が大きくて内容も興味深い
もともとうつ病の治療に興味があって、この本を読みました。
値段がお手ごろの割には、著者の今までの私の概念とは違う考え方や、
実際に改善した症例など、たくさんの内容が紹介されていて、SATイメージ療法という新しい治療の分野を知ることが出来ました。
著者が話しかけるような文章で書いてあるため、とても初心者にも読みやすかったです。
もっと深く知りたくなる本です。

