「プチうつ」が消える12の魔法のカードはわかりやすい本ですよ。人それぞれ、わかりやすい基準は違うかもしれませんが、私はこういう本にはなかなかめぐり合えないと思います。
「プチうつ」が消える12の魔法のカードはこう見えても、これ1冊で欲しいところは全部間に合いそうな本なんです。他の本を読んでがっかりしていた方にもきっと満足いただける本だと思います。
「プチうつ」が消える12の魔法のカードは読んでいただければお分かりになると思いますが、必要なところがみんな載っている本だと思います。知りたいことではなくて、知らなければならないところですね。
私たちは専門になるわけではないので「プチうつ」が消える12の魔法のカードのような本が合うのではないでしょうか?
「プチうつ」が消える12の魔法のカードを読んでみられるとあなたは元になる知識をしっかり分かることになると思います。
「プチうつ」が消える12の魔法のカードは自分の場合はこうなんじゃないかな?と応用の利く大切な部分がわかる本なんですね。やはりみんなそれぞれ違うのでココのところが大切ですよね。
だから、「プチうつ」が消える12の魔法のカードを私はオススメします。あなたの生活に「プチうつ」が消える12の魔法のカードはきっとお役に立つ1冊になることでしょう。
「プチ」がつかない方にもおすすめ
この本+カードは、いわゆる認知療法・論理療法をベースに作成されています。「プチ」がつくかつかないかはともかく、うつ状態の改善を目的とした、きちんとした科学的手法に基づいた内容です。
認知療法・論理療法についての本は多数出版されていますが、「どれもなんとなく難しそう」と感じられた方もいらっしゃるのではないでしょうか。多くの本では、自分の思考を言葉にすることを求められているように感じます。しかし、「プチうつ」かもしれない方、まして「プチ」がつかないうつの方にとって、そのような作業は苦痛に感じられる場合もあるのではないでしょうか。
そのような方には、本書をぜひおすすめしたいと思います。
細かいことはぬきにして、とにかく自分の気持ちを暗くさせるような思考に陥っているのを、少しでも直してみたい。そんな願いを持っている方にとって、本書は気軽に手に取ることのできるものであると思います。
最初は、カードはうまくターンしてくれないかもしれません。
ただ、カードをターンさせることに躍起にならなくてもよいのではないかと、私は思います。
自分の気持ちを暗くしてしまうような思考をしている場面に遭遇したときに、違う解釈をすることもできるんだ、自分の解釈が唯一正しいというわけでもないんだ、ということを少しでも感じられたら、ずいぶんうまくカードを使えていると思ってよいと思います。
ずーっとお守りになりそう
中居くんのキンスマでちらっと見て、気になっていた本。
やっと買って、読みました。
軽い感じの書名なのに、まじめで科学的な内容です。
ふだんあまり本を読まない人ですが、楽に読めました。
私はプチが付かないウツ病なんですが、すごく役に立ちました。
これから、ずーっとお守りになりそうです。
雅子様にも教えてあげたいくらいです。
“こころ”の風邪ひきさんに効果てきめん!!
昨年TVや新聞で紹介された時は、しばらく入手困難になったほどの人気の本です。著者が8年の試行錯誤の末に完成させたというカードに、とても興味があって買いました。
セットになっている12枚のカードは、表が「落ち込みモード」裏が「リセットモード」という感じで、なごみ系のとてもやさしい色使いです。
うつの“どツボ”にはまる前の、“こころがちょっと風邪気味?”くらいのときに手にすると、特に効果テキメンです。
眺めてるだけで癒されてくるような、不思議なパワーのある絵なんですよね。
いつも生真面目にがんばりすぎて疲れてしまう人や、
あれこれ考えすぎて先に進めなくなっちゃう人にもおすすめします。

